osoubra

月

10月 2011

“

56 :名無しさん@涙目です。(大阪府):2011/10/28(金) 11:54:51.45 ID:oBkAUU6A0
3Dはテレビ業界もゲーム業界も不幸にしたよね
成功したのって映画くらい?

296 :名無しさん@涙目です。(SB-iPhone):2011/10/28(金) 12:18:21.45 ID:mCTQ9AVA0
»56 
本当に流行らせたいなら、下から覗いたらパンツ見えるようにしないとダメ

”
—

岩田社長「3DSの損失響いた」 「売れば売るほど赤字」 カナ速

ワラタかに(;´Д`)

Oct 30, 201130 notes
“

178 名前:(‘A`) 本日のレス 投稿日:2006/07/20(木) 15:36:35 0 

『あなたが明日会う人々の四分の三は、

 「自分と同じ意見の者はいないか」と必死になって探している。

 この望みをかなえてやるのが、人に好かれる秘訣である。』

(D.カーネギー)

”
—2006-07-21 - 夏の葬列 (via petapeta) (via aurorae)
2008-08-25 (via gkojaz) (via yaruo) 2010-01-15 (via gkojay) (via ytsunetsune)
Oct 30, 2011211 notes
“あくまで私の印象だが、日本から海外に行く人というのは
割と積極的で社交的なタイプが多いような気がしている。
しかし、積極的で社交的なタイプというのは得てして
世の中との繋がりを元に生きているので、
海外に出る時にそうした事を再構築するのに必要なエネルギーは案外大きいはずだ。
逆に、ニート、ひきこもり、オタク、数学者みたいなタイプは
もともと世の中との繋がりが希薄なので、
海外に行くための敷居が実はあまり高くないのではないかと思う。

例えばニートの海外就職日記などを見てもそのことはよく分かる。

私が見てきた限り海外で生活することが苦にならないタイプには2種類いると思う。
一つは、言葉や文化の壁など物ともしないバイタリティのあるタイプで
もう一つはもともとあまり積極的でなくマイペースなタイプだ。

海外なんてイケイケのギャル(超死語)が行くところ、などと思わず、
引きこもりがちの人もネットで海外の事を調べると良いかも知れない。”
—ある数学者がアメリカに来た理由 - 統計学+ε: 米国留学・研究生活 (via yuco) (via 4hey4hey) (via hayami) (via kml) (via nemoi)
2010-02-22 (via gkojay) (via ultramarine) (via arkeninger) (via himmelkei) (via oc3) (via ytsunetsune)
Oct 30, 2011337 notes
Oct 30, 20115,840 notes
Oct 30, 20114,363 notes
Oct 30, 2011303 notes
Oct 30, 201118 notes
“「人生の教訓」(作者不明)


私の人生でまなんだこと・・・

 

6歳のとき

「きよしこの夜」を歌いながらいつも泣くから

わたしはその先生が好きなんだとわかった

 

7歳のとき

飼ってる犬もわたしと同じでブロッコリーが嫌いなんだとわかった

 

9歳のとき


田舎の人は 手を振ると

仕事の手を止めても 手を振り返してくれるんだとわかった

 

12歳のとき

お部屋を便利なように整えると

ママはもう一度片付けろと言うことがわかった

 

14歳のとき

元気になりたいと思ったら

誰かを元気付ければいいとわかった

 
15歳のとき

認めるのは嫌なんだけど

パパとママが厳しいのはいいことなんだとわかった


24歳のとき

アドバイスの言葉よりも

何も言わずにそばにいてくれる友達の方が

心を癒してくれるとわかった

 

26歳のとき

わが子の髪をとかしてあげることは

ほんとうに幸せなことなんだとわかった

 

29歳のとき


わたしが行くところにはいつも

この世で一番運転の下手な人がついてくるんだとわかった

 

39歳のとき

誰かがわたしの悪口を言ったら

自分は 誰もそれを信じないような

生き方をすればいいんだとわかった

 

42歳のとき

本当は自分をとても大切に思ってくれているんだけど

その示し方がわからないだけという人がいることを知った

 

44歳のとき

ちょっとした手紙を送るだけで

誰かの一日をいい一日にできるんだとわかった

 

46歳のとき

自己嫌悪の強い人は

他の人を責める気持ちも強いとわかった

 

47歳のとき

おじいちゃんおばあちゃんと孫たちは

自然とチームを組むものなんだとわかった

 

48歳のとき

今日 何があろうと どんな悪いことが起ころうと

人生は続いていくし 明日はいいことがあるんだとわかった

 

49歳のとき

聖歌の「アメイジング・グレイス」を歌うと

とても元気になることがわかった

 

50歳のとき

ホテルのベッドのマットレスは

電話の傍じゃない方が寝心地がいいとわかった

 

52歳のとき

この3つのことをどう処理するかで 

男の人はだいたいわかると知った

雨の日

なくし物

こんがらがったクリスマスツリーのライト

 

52歳のとき

自分で野菜畑を作るのは

いっぱい詰まった薬箱と同じ価値があるとわかった

 

55歳のとき

親とどういう関係にあろうが

親が死んだら本当に悲しいものだということがわかった

 

58歳のとき

「生きること」と「暮らしていくこと」は

違うんだとわかった

 

61歳のとき

子供に良くしてやろうと思ったら

まず自分の夫婦関係を良くしなければいけないとわかった

 

62歳のとき

人生には二度目のチャンスが与えられているとわかった

 

64歳のとき

両手にキャッチャーミットを持ってたらいけない、

何かを投げ返せるようにならなくてはいけないとわかった

 

65歳のとき

幸せそのものを追い求めればそれは逃げていくけど

家族と、他の人の必要と、新しい出会いと、

ベストを尽くすことを心がければ

幸せが自分を見つけてくれるんだとわかった

 

66歳のとき

優しい心で何かをする時

それはたいてい正しいことだとわかった

 

72歳のとき

誰にでも祈ることが必要だとわかった

 

75歳のとき

奇跡を信じる者は報われるとわかった

実は わたしもいくつか奇跡を目撃したので

 

82歳のとき

苦しみがあっても

誰かの苦しみの種になる必要はないとわかった

 

85歳のとき

毎日誰かと触れ合うことが必要だとわかった

握手でも、抱擁でも、軽く背中をなでてやることでもいい

人は人のぬくもりが必要なのだと

 

 

92歳のとき

まだまだ学ぶべきことがたくさんあるということがわかった ”
—人生の教訓-ノエビア販売代理店 大小路代理店 (via ne3) (via flickers1963) (via usaginobike) (via ozawa3106) (via machikoma) (via bridgestone) (via teucmhbolr) (via ohuzak1095) (via maconn) (via masaka) (via broirock) (via hicobeli) (via hitorinoyoru) (via budda) (via miss-puff-sleeve) (via kyoheiokada) (via park-heim) (via yuasa) (via eoma) (via usaginobike) (via mekarauroko) (via ssbt) (via hsmt) (via appbank) (via takeshi) (via katsuma) (via usaginobike) (via runmyload) (via hkdmz) (via wayayaya) (via m0gyan) (via johnnychallenge) (via blahxxx3)
Oct 30, 20114,190 notes
Oct 30, 201180 notes
Oct 30, 201117,871 notes
“

その会社は、お茶汲みで倒産しかけたのだという。

なんでも、その会社は原因不明の業績悪化にあえいでいたんだそうだ。
いろんなところをチェックしてみても、どうしても悪影響を及ぼすような原因が見付からない。
どうしたものかと途方に暮れていたらしい。

そんなとき、その業績悪化が始まる直前に寿退社したOLがいることに気付いた。
そのOLはお茶汲みくらいしかしてなくて、抜けたくらいで経営に打撃が与えられるとも思えない。
しかし他に原因らしい原因も見当たらないし……ということで、
経営陣はこのOLさんのところを訪れて、とにかく話を聞いてみることにした。

元OLさんは「たいしたことはしておりませんでしたが……」
と遠慮がちに自分のやっていた仕事を語りはじめた。

まず茶葉を仕入れて来ると、それを一度全部あけて、葉と茎に分別する。
誰よりも早く会社に着き、全員の机をきれいに拭く。
そして出社して来る社員たちの顔見ながら、一人一人にお茶を淹れる。
このとき、少し元気が無さそうな人を見付けたら、
前もって分別しておいた茎をお茶にちょこんと立ててやるのだそうだ。そう、茶柱を立てておくのである。

「私のやっていたことはそれだけです」

”
—ほんわかするコピペ貼ってけ BIPブログ
2011-10-08 (via atm09td)
Oct 30, 20111,151 notes
“「きっと何者にもなれないオタクに限って、写真…カメラ極めようとするよね。」ていうセリフについて考えてみると、この言葉っておそろしく中身がないわり
には聞かされたあなたにイヤな気分だけを残しますよね。うんこを投げられてるのといっしょなんです。あなたが何をやっている人かに関わらず何かをやろうと
したら絶対に「それをやって何になるの?」という人が出てくる。そこで足を引っ張られないようにして下さい。”
—先日、twitterでこういう言葉を拾いました。「きっと何者にもなれないオタクに限って、写真…カメラ極めようとするよね。」なんとなく同意するところなんですが、ここで質問です。自分を何者だと考えますか? - 平民金子インタビュー (via marekoromo)
Oct 30, 2011174 notes
“最も多くの時間を費やすこと”がその人を作り上げる” —『幸福の習慣』トム・ラス、ジム・ハーター・著 Vol.2639│「ビジネスブックマラソン」バックナンバーズ
2011-10-14 (via atm09td)
Oct 30, 2011275 notes
“

「多かったら少なくしよう」

「足りなかったら増やそう」というふうに、

いま起こってる事象をそのまま

しらみつぶしに解決していくのは、

誰でもできることだし、工夫もいらない。

たとえば、ある料理店で、お客さんが

出てきた料理について「多い」と言ってる。

そのときに、「多い」と言ってる人は、

なぜ「多い」と言ってるのか。

その根っこにあるものは、

じつは「多い」ことが問題じゃなくて、

「まずい」ことが問題だったりするんです。

”
—任天堂の岩田社長が遊びに来たので、みんなでご飯を食べながら話を聞いたのだ。(HOBO NIKKAN ITOI SHINBUN)-1101.com - カサヒラボ (via futureisfailed)
Oct 29, 201199 notes
“業界人はマイクの音声がオンの状態を「生きている」、オフを「死んでいる」と言う。昭和天皇のご容態が悪化していたあの頃、皇居前の中継映像に切り替わった瞬間「生きてる?死んでる?」というスタッフの声が入ってプロデューサーの首が飛んだ「生きてる?事件」は今後も業界内で語り継がれるだろう。” —Twitter / kataoka_k (via gearmann)
Oct 29, 2011549 notes
Oct 29, 201116,051 notes
“牛乳を口から飲まずにわざわざ血管に注射して「牛乳を血管に注射すると死んでしまうんです!だから牛乳は毒です!」とか全く意味分からんしとりあえずお前は牛乳を脳に注射して死ぬべき”

- Twitter / ls@usada (via rpm99) (via makototz) (via ipodstyle)
2009-11-17 (via gkojay) (via hepton-rk)
”
—“牛乳を口から飲まずにわざわざ血管に注射して「牛乳を血管に注射すると死んでしまうんです!だから牛乳は毒です!」とか全く意味分からんしとりあえずお前は牛乳を脳に注射して死ぬべき” (via ntrs)
Oct 29, 201128 notes
“帰宅したら、飼い猫がじっと黙ってクッションに座っていた。
いつもは玄関まで迎えに来てくれるのに、やけに大人しいなと思ったが放っておいた。
しかし、いつまで経っても動かないので、具合でも悪いんじゃないかと心配になり、
身体を見せてもらおうとしても頑として動かない。
思い切って抱き上げてみようとしても、踏ん張って素直に抱かれない。
無理矢理抱き上げたら嫌がって暴れ、猫の足がクッションに当たってクッションがずれて、
その下から首と胴がちぎれたぬいぐるみが出て来た。

それは猫のオモチャだから壊しても別に構わないのに、
猫は「うわぁぁ見つかった怒られる」という顔でションボリ。
ぬいぐるみを縫って直してやると、
いつもは咥えて振り回してぶん投げたり抱き付いて連続後ろ足蹴り入れたりするくせに、
ゴロニャンゴロニャン言いながらぬいぐるみに頬擦りして寝床に持っていって、今添い寝してる。
子猫の時からお気に入りのオモチャだし、なんだかんだで大事にしてたんだなーとなごんだ。”
—ほんわか2ちゃんねる : 飼い猫がじっと黙ってクッションに座っていた (via mcafee-x6)
Oct 29, 2011257 notes
Oct 29, 20111,954 notes
Oct 29, 201169 notes
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